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ここでは、私たちの活動を伝える行事レポートや情報発信活動として行なっている講演やインタビュー等の記録、KEYのメンバーが文章を書いた書籍・雑誌のリスト、私たちの考えを記した声明文を掲載しています。

私たちがKEY東京の活動を通じて、感じたことや訴えたいことを、KEY東京内部だけで共有するのではなく、当ホームページに遊びに来てくれた方々にも伝えたいという意味をこめて、資料室を用意しています。

どうぞ、下記のコンテンツをご覧下さい。


2005年7月より、KEY東京の活動概況をお伝えするニュースレター「ニッコリとレター」を毎月発刊しています。
依頼が来た講演やインタビューの活動履歴は、「講演依頼・取材対応」のページをご覧下さい。。


行事レポート  
在日ハラボジ・ハルモニとの懇親会 参加感想文 (2007.08.04)
〈日本−在日−韓国〉ユースフォーラム2006 フィールドワーク「北朝鮮をどう見るか」参加レポート (2006.11.03-06)
東京発・ムンバイからのメッセージ 〜World Social Forum2004報告〜 (2004.01.16-21)
『東北アジアこども平和絵画展』(2003.11.23-26)
南北海外青年学生統一大会の参加紀行文 (2002.10.13〜10.14)
韓国WAIWAIツアー2001レポート (2001.10.25〜10.28)
<日本-在日-韓国>ユースフォーラム2001に参加して (2001.08.02〜08.06)

講演・インタビュー等の記録  
第62回朝鮮を語る会 「21世紀の在日コリアン的生き方」と題して講演(2004.4.26)
  ※講演記録は『「朝鮮を語る会」の記録 第9集』(2004年、非売品)に掲載されています。
ピースボートAsian History Project Teamとの座談会 (2002.07.14)
IMADRホームページ・インタビュー「日本・在日・韓国を結ぶ新たなコリアン青年運動をめざして」 (2001.07.21)

書籍・雑誌のリスト  
書籍:『制裁論を超えて −朝鮮半島と日本の〈平和〉を紡ぐ−』(2007年)
  7名の共著(うちKEY2名執筆)  新評論/2730円
雑誌:「世界」 『共同提言−対話と核軍縮以外に道はない』(2006年12月号)
  川崎 哲 (ピースボート)、石坂浩一 (立教大学)、金朋央 (KEY) 岩波書店
書籍:『わが家の民族教育 −在日コリアンの親の思い−』(2006年)
  金敬得 編 新幹社/2625円 ※金朋央(KEY東京)筆者の一人
雑誌:「歴史地理教育」 『在日コリアンにとっての権利』(2005年11月号)
  歴史教育者協議会 編 *目次−2005年11月号
雑誌:「歴史地理教育」の連載記事『アジアンリポート』に3回寄稿(2005年5月号〜7月号)
  歴史教育者協議会 編  *目次−2005年5月号6月号7月号
書籍:『過去と冷戦を超えて −今日韓条約を問う−』(1996年)
  在日韓国青年連合・在日韓国学生同盟 編/1500円

声明文  
団体名称変更に際する発表文 (2003.03.30)
※その他についてはKEY事務局のホームページの「情報・資料」に掲載しています。

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